フォトグラファーYURI プロフィール/フォトグラファーYURI

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フォトグラファー。
女だけの写真展2000『セルフポートレート』入賞。
日本の大学で犯罪心理学科を卒業後、
秘書をしながら平凡な毎日を送る。
23歳の時、大病を機に自分の夢を実現するために渡米。

もともと好きだった写真を本格的に勉強するために、
カリフォルニアにあるBrooks Institute で、
プロを目指し写真漬けの毎日を送る。
日本でゲストハウスウェディングの
チーフカメラマンとして経験を積む。

結婚を機にハワイへ移住。
現在、一人息子との時間を何よりも大切にしながら、
ハワイで10年以上のキャリアを生かし、
たくさんの幸せのお手伝いをする毎日を送っている。

Capture the love and emotion.

女性の美しさを引き出すプロフェッショナル。

現在ハワイで10年以上プロカメラマンとしてご活躍されているYURIさん。
女性ならではの視点から撮るYURIさんの写真は、優しい輝きに満ち溢れ、笑顔もその笑い声でさえ写真の中に留められたかのようです。
お客様お一人お一人の魅力を引き出し、どんな繊細な表情をもドラマチックに写真に残す事が出来るのは、
YURIさんが新郎新婦へ、本当の親のようなあたたかい気持ちを持って、ファインダーを向けられているからなのでしょう。

大人っぽい表情、可愛くあどけない表情、女優のようにカッコいい表情…
格好よさ、可愛さ、オシャレさがバランス良く詰まった魅力いっぱいの写真は、
一目みただけで、YURIさんのファンになる方も多いのだそう。
また、女性だからこその柔らかな表現は、新婦様だけでなく新郎様からも絶大な支持を受けているとのこと。
是非一度YURIワールドを体験してみて下さい。


ひとそれぞれ、最高にきれいな瞬間があります。

緊張する顔、感動して震える手、 うれしくて泣いてしまう顔… その瞬間の表情を残すのが私の役目。
そして、日本へ帰ってから、全ての人に自慢したくなる写真を残してあげたい。
私の撮影した写真を見る度に、あのときの感動を思いだしてほしいと思って撮影に臨んでいます。
自分が母となった今、撮影中、見送る側の親の気持ちになることがあります。
今までは、見送られる側の娘の気持ちしか分からなかった私ですが…。
そんな温かい写真を撮り続けていきたいです。

──YURIさんにとって、ウェディング写真のやりがいとは?

初めて会ったのに、昔からの親友を祝福するような気持ちで撮影に望んでいます。
一緒に笑い、一緒に泣き、そんな思い出に残る時間を一緒に過ごせることが、私のやりがいなんです。
女性にしか見えない視点、気づかい、"YURIだから" 出来ることをお手伝いさせて下さい!!

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